カラオケで上手く歌う方法や本気で歌が上手くなりたい人必見サイト!ビブラートやフォール、しゃくりの抑揚で点数加点のコツ。音痴を直すコツやかっこいいハモリの練習方法。更にbeeやシアー ミュージック、MyU、eys音楽教室のミュージックスクール一覧など。

シアーミュージック無料体験!プロ指導のカラオケ上達技術がタダで?

「シアーミュージックのレッスンを受けてみたいけど、自分に合うかどうか不安」と思っていませんか?

シアーミュージックはとても評判の良いボイトレスクールですが、あなたに合うとは限りません。

どんな良いスクールでも、雰囲気や講師との相性は実際に試してみないとわからないでしょう。

そこでおすすめしたいのが、シアーミュージックが提供している無料体験レッスンです。

シアーミュージックの歌コースを無料で体験することができるのです。

体験レッスンと言っても、プロの講師から実際にレッスンを受けることができるので、タダでカラオケ上達ができるかもしれません。

シアーミュージックを無料で体験する方法について徹底説明していきます。

シアーミュージックの無料体験はどんな人におすすめ?

「全くの初心者でも無料体験に行って大丈夫?」と思うかもしれません。

もちろん初心者でも、安心してシアーミュージックの無料体験を利用することができます。

  • ボイトレ未経験
  • カラオケでもっと上手に歌いたい
  • プロの指導を体験してみたい
  • シアーミュージックのスクールの雰囲気を見たい
  • お得にボイトレレッスンを受けてみたい
  • 他のボイトレスクールと比較したい

このような人は、シアーミュージックの無料体験がおすすめです。

全くスクールに通うつもりがない人が体験レッスンを受けるのはルール違反ですが、ちょっとでも興味があるなら、誰でも参加することが可能です。

シアーミュージックの無料体験の利用方法は?

シアーミュージック
(画像出典:シアーミュージック)

>>>シアーミュージック(詳細はこちら)

無料体験を利用したい場合、以下のように5ステップで進めましょう。

パソコンかスマホから簡単WEB予約することができます。

ステップ1:公式サイトからWEB申し込みを開始する

シアーミュージック公式サイトの「無料体験レッスン受付中!」をクリックして進みましょう。

ステップ2:希望コースを選択する

シアーミュージックの体験レッスンは、ボーカル&ボイストレーニングコース、カラオケコースなど15コースから選ぶことができます。希望するコースを選びましょう。

ステップ3:希望校舎と日時を選択する

申し込みページに全国の校舎の体験レッスン可能な時間が表示されます。その中から希望する日時を選択します。

ステップ4:お客様情報を入力する

名前、携帯番号、メールアドレス、生年月日、シアーミュージックを知ったきっかけ(アンケート)を入力します。

備考欄があるので、質問したいことなどがあれば入力しておくことができます。

ステップ5:確認して送信する

個人情報の取り扱いに同意すると確認画面になるので、内容を確認して送信しましょう。

ステップ6:確認の連絡がくる

メールか電話で予約確認の連絡がきます。

このように5分ほどで簡単にWEB予約することができます。

24時間受付中なので、思い立ったらすぐに予約してしまいましょう。

また、電話で予約することも可能です。

シアーミュージックの無料体験の内容は?

シアーミュージックの無料体験の内容は?

無事に予約ができたら、当日の流れを確認しておきましょう。

無料体験の持ち物

基本的に必ず持っていく物はありませんが、必要に応じて以下のものを準備しておくと良いでしょう。

歌いたい曲の音源

体験レッスンでは、はじめに講師の前で1曲歌うことになるので、事前にどんな曲を歌うか決めておきましょう。

シアーミュージックに用意されている音源を使うことができるのですが、自分の音源を持って行って歌うこともできます。

お気に入りの曲を披露したい人は、CDやYouTube動画などを準備しておくと良いでしょう。

キャッシュカードと印鑑

体験レッスンの後にすぐに入会する予定の人は、入会に必要な物を持っていくとスムーズです。

シアーミュージックは現金で入会金や月謝を払うことがありません。

口座振替になるので、その契約のために口座がわかるキャッシュカードと金融機関届出印が必要になります。

無料体験の流れ

次に当日の流れを見てみましょう。

スクールに到着

予約した時間にスクールへ行きましょう。

到着したら、受付で無料体験に来たことを伝えます。

アンケート記入(5分)

事前アンケートを渡されます。

レッスンを受ける目的や改善したいことなどを記入していきます。

レッスン開始(30分)

アンケートを書き終えたら、担当講師とレッスンブースでレッスンをします。

まずはじめに、講師の前で1曲歌います。

次に講師から改善点を指導されます。

どんなレッスンをしたいのか丁寧にヒアリングされるので、あなたが練習したいこと、教えてほしいことを具体的に伝えると良いでしょう。

その他、基本発声や腹式呼吸など基礎的なトレーニングや、あなたの弱点に対する的確なアドバイスをもらうことができます。

最後にもう一度同じ曲を歌い、レッスンの効果を確認します。

システム案内(15分)

レッスンが終わると、シアーミュージックの具体的なシステム説明にうつります。

コース内容、料金、予約方法などを説明を受けます。

入会or終了

その場で入会する場合は、入会手続きにうつります。

入会しない場合はそのまま終了となります。

無料体験の効果

無料体験を利用すると、以下の2つの効果が得られます。

カラオケ上達のヒントをもらえる

通常のレッスンより短い時間ですが、それでもレッスンをする前よりぐんと上手くなる人が多いです。

シアーミュージックの講師は非常にレベルが高いです。採用率はなんと5%。選ばれた人だけが講師として活躍しています。

だから、1度のレッスンでも効率よく指導してくれるのです。

初心者ほどその効果を得られるでしょう。

「腹式呼吸のやり方がわからなかったけど、腹式呼吸を教えてもらって発声したらすごく声量がアップした」

「姿勢を変えて歌っただけで、高音が出やすくなった」

など、効果を実感できるかもしれません。

体験レッスンで教えてもらったことは、あなたの財産になります。

シアーミュージックの体験レッスンは、無料でカラオケ上達のヒントをもらえるという嬉しい効果があるのです。

スクールの雰囲気がわかる

実際にスクールに行ってみると、ネットではわからない雰囲気がわかります。

受付スタッフや他の生徒さんの雰囲気、スクールの清潔感、レッスンブースの広さなど、リアルな情報を得ることができます。

そして、講師の雰囲気も知ることができます。

「ボイトレ教室って難しそう…」と不安に思っていても、実際に講師と会ってレッスンを受けたら、そんな不安が払拭されるかもしれません。

勧誘されることはない?

無料体験で気になるのは「しつこく勧誘されないか」ということです。

強引な勧誘が嫌だから体験レッスンをしてみたいけど躊躇している人は多いでしょう。

シアーミュージックでは、誰でも安心して体験レッスンに来れるように、無理な勧誘は一切していません。

最後に入会する意思があるか聞かれることはありますが、即答はできないと伝えれば、それ以上聞かれることはありません。

後日、入会する意思があるか確認するメールが1回だけきますが、しつこく電話がくることはありません。

安心して、気軽に無料体験を試してみましょう。

シアーミュージックの入会方法は?

シアーミュージックの入会方法は?

ここまでシアーミュージックの体験レッスンについてご説明してきました。

シアーミュージックで体験レッスンをしても、必ず入会する必要は全くありません。

自分には向いていないと思ったら、無理に入会する必要はありません。

でも、もし嬉しい効果を得られて、スクールの雰囲気も気に入ったら、思い切って入会しましょう。

最後に、入会方法を確認しておきたいと思います。

電話で入会することを伝える

入会を希望する場合は、希望する校舎に電話をして入会したい旨を伝えます。

入会手続きをする日を決めます。

スクールで入会手続きをする

予約した日にスクールへ行き、入会手続きをします。

このとき必要になるのが「本人名義の普通預金キャッシュカード」です。

シアーミュージックは、入

金や月謝を現金で支払うのではなく、すべて口座引落システムになっています。
口座がわかるキャッシュカードと金融機関届出印を持参してください。

レッスン開始

手続きした口座から引き落としが完了したら、レッスンを開始できます。

入会のためにスクールに行くのが面倒なら、体験レッスンの時に入会手続きまで進めても良いでしょう。

一度帰ってじっくり考えたいなら、後日このような流れで入会手続きをしてください。

まとめ

今回は、シアーミュージックの無料体験レッスンについてご紹介してきました。

無料体験と聞くと「勧誘されそう」と心配になりますが、シアーミュージックは無理な勧誘がないので安心してください。

シアーミュージックのハイレベル講師から的確なアドバイスをもらえるので、体験レッスンを受けただけでカラオケ上達技術が得られるでしょう。

無料なので、失敗しても損はありません。まずはお得に体験してみて、シアーミュージックの雰囲気とカラオケ上達度合いを体験してみましょう。